世界三大珍味のあの”キャビア”の生みの親
チョウザメ です
チョウザメは サメではなくチョウザメ科の魚
シーラカンスが多く存在していた頃の時代にいた魚の残存種であるといわれています
名前の由来は
体表にある硬くて大きな鱗がちょうちょの羽の形に似ていることと、全体的な形が
サメに似ていることからきているとか
チョウザメの肉は古くから食材として利用されていて
西洋では古代ローマ時代より 『ロイヤルフィッシュ』 中国では『エンペラーフィッシュ』と呼ばれ、時の王や皇帝が自らに献上させたという歴史があるそうです
さて”どんなお味????”
分かりやすく説明いたしますと・・・
歯ごたえがあって
脂がのっているのにあっさり淡白
淡水魚特有の臭みがなく 肉にうまみがある!!!
今回 入荷したのは 兵庫県美方郡香美町小代産のもの
この地区では15年前からチョウザメを養殖しているそうです。日本産のキャビアがあるなんて驚きです。
本日より 数量限定
チョウザメ&キャビアを使った一皿 ご興味のある方は ぜひ 一度お試しあれ!!!



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